株式会社COMPASS

「未来の君に会いに行く」を合言葉に、AI型教材「Qubena(キュビナ)」を開発・提供する株式会社COMPASSの公式noteです。 私たちの仕事のこと、働く環境のこと、仲間たちのこと。COMPASSのリアルなストーリーをお届けしていきます。 ※記事中の情報は取材時点のものです。

株式会社COMPASS

「未来の君に会いに行く」を合言葉に、AI型教材「Qubena(キュビナ)」を開発・提供する株式会社COMPASSの公式noteです。 私たちの仕事のこと、働く環境のこと、仲間たちのこと。COMPASSのリアルなストーリーをお届けしていきます。 ※記事中の情報は取材時点のものです。

マガジン

  • COMPASSの【ピープル&カルチャー】

    ピープル&カルチャーユニット ユニット長の常盤がCOMPASSの働き方やカルチャーにまつわるストーリーを発信します!

  • 10周年インタビュー

    2012年の創業から10周年を記念し、COMPASSのこれまで・そしてこれからに向けたストーリーをお届けします

  • メンバーインタビュー

    皆さんにCOMPASSについてより詳しく知ってもらうため、さまざまな視点からCOMPASSのメンバーにインタビューを行っていきます。

  • #入社エントリー

    COMPASSに新しく加わったメンバーによる入社エントリーです。入社のきっかけや入社後のリアルなストーリーをお届けします

  • COMPASSのモノづくりチーム

    COMPASSのモノづくりに携わるプロダクト開発ユニットのメンバーの投稿をご紹介します!開発にまつわるあれこれ、プロダクトにかける想いなどをメンバー自身の言葉でお届けします。

リンク

最近の記事

  • 固定された記事

はじめまして、COMPASSです。

はじめまして! 「未来の君に会いに行く」をスローガンに、学習eポータル+AI型教材「Qubena(キュビナ)」を開発・提供している会社、株式会社COMPASSです。 このたび公式noteを開設いたしました!これからよろしくお願いします。 この記事では、私たちCOMPASSの自己紹介と、note開設に込めた想いをお届けしたいと思います。 私たちについて ー COMPASSって?Qubenaって? 私たちCOMPASSが開発・提供する「Qubena(キュビナ)」は、 AIが

スキ
82
  • スタートアップ・ベンチャーにおける「選択と集中」と「事業の多角化」

    こんにちは!株式会社COMPASS 取締役の常盤です。COMPASSは「新しい学びの環境を創り出す」をミッションに掲げ、小中学生に対してAI型教材Qubena (キュビナ)を提供している会社です。 今日はタイトルの通り「選択と集中」と「事業の多角化」について書きたいと思います。「選択と集中」は、スタートアップやベンチャーなどのリソースが非常に限定的な環境で働いてきた私にとって、とても大事にしてきた価値観の一つです。それが最近になって必ずしも最適解ではないと考えるようになって

    スキ
    26
    • 「なんとなく」COMPASSらしい=「Style(組織風土)」を明文化。カルチャーコードプロジェクト【10周年インタビュー#04】

      こんにちは、COMPASS10周年プロジェクトの豊島です。10周年記念インタビューもいよいよ今回で四回目! 今回のテーマは、前回のインタビューで取締役の常盤さんにお話しいただいた、COMPASSのこれからの「カルチャー」に関する取り組みのひとつ、「カルチャーコードプロジェクト」です。 カルチャーモデルの「7S」(詳しくは常盤さんインタビューを参照ください)のうち「Style(組織風土)」明文化のために始動した「カルチャーコードプロジェクト」。各ユニットから集まった7名のメ

      スキ
      17
      • 全国のQubena活用を現場でサポートするセールス&サクセス部の新体制【メンバーインタビュー#15】

        こんにちは採用広報チーム 五ノ井です。 前回は、COMPASS社員の「リモートワーク環境」をテーマに、社員のお仕事部屋を覗いてお届けしました。 今回は、Qubenaをより全国の多くの自治体・学校・子どもたちに使っていただくため、より効果的に活用してもらうため、日々汗を流し取り組んでいるセールス&サクセス部にインタビューを行いました! COMPASSでは、日々変化するお客さまのニーズや会社の規模拡大などに合わせ、わりと高い頻度で柔軟に組織改変が行われているのですが、セールス

        スキ
        36

      マガジン

      マガジンをすべて見る すべて見る
      • COMPASSの【ピープル&カルチャー】
        株式会社COMPASS
      • 10周年インタビュー
        株式会社COMPASS
      • メンバーインタビュー
        株式会社COMPASS
      • #入社エントリー
        株式会社COMPASS
      • COMPASSのモノづくりチーム
        株式会社COMPASS
      • CEO/VPoEのストーリー
        株式会社COMPASS

      記事

      記事をすべて見る すべて見る

        地方在住でも好きな仕事を。職業選択の幅が広がるワークスタイル【#入社エントリ】

        皆さん初めまして。株式会社COMPASSの福田です。 ビジネス推進ユニット、マーケティング部に2022年6月に入社しました。 私の人生に「転職」という選択肢があるとは、思ってもいませんでした。前職が大好きだったこともありますが、何より私は地方在住で、職業選択の幅がほとんどないと感じていたからです。 この入社エントリーでは、地方在住でも都心と同じように働くことができる、ということをお伝えしたいと思っています。 ■自己紹介■COMPASSとの出会い転職など思ってもいなかった

        スキ
        30

        COMPASS「フルリモートワーク」社員たちのリアルをのぞいてみた!【メンバーインタビュー#14】

        こんにちは採用広報チーム伊藤です。 前回は、COMPASSのメンバー有志によって活動しているクラブ活動の1つ、「教育の専門性を高める会」通称「教専会」についてお届けしました。 COMPASSのワークスタイルの特徴でもある「フルリモートワーク」。今回は、リモートワーク環境をテーマに、社員のお仕事部屋をのぞいてみたいと思います。 オンライン会議では、カメラ越しに相手の部屋の背景が見えることはあっても、デスク上や部屋の全体感ってわからないですよね? 自分以外の仕事環境を見てみた

        スキ
        28

        COMPASSの自主クラブ活動「教育の専門性を高める会」をのぞいてみた!【メンバーインタビュー#13】

        こんにちは!採用広報チーム五ノ井です。 前回はCOMPASSの社内ラジオ「フクラジ」についてお届けしました。 今回のテーマは、COMPASSのメンバー有志によって活動しているクラブ活動の1つ、「教育の専門性を高める会」通称「教専会」です。 COMPASSには現在10以上のクラブが存在していて、「キャンプ部」や「ゲーム部」「運動サークル」「子どもの未来を語ろうの会」など趣味や生活に関連したクラブをはじめ、自己研鑽に励むためのクラブなんかもあります。 今日はちょっと真面目な

        スキ
        22

        入社して驚きの連続!フルリモートで180度変わった仕事環境について【#入社エントリ】

        皆さん初めまして。株式会社COMPASSの青木です。 2022年5月にビジネス推進ユニット セールス&サクセス部に入社しました。 この記事では、入社から3か月間のオンボーディング期間を振り返って、私が感じたことをお伝えします。この記事を通して少しでもCOMPASSの魅力が伝われば幸いです。 ■自己紹介■COMPASSとの出会いもともと教育業界には興味があり、大学でも児童福祉を学んでいました。 ただ「教育業界で自分は何がしたいのか?」という答えを出すことがなかなか出来ず、新

        スキ
        33

        子どもたちに「未来を生き抜く力」を。キャリア教育支援を契機に人材サービスから教育業界へ【#入社エントリ】

        みなさん、初めまして。株式会社COMPASSの井上です。 ビジネス推進ユニット セールス&サクセス部に2022年5月に入社致しました。 ■自己紹介■COMPASSとの出会い前々職時代に、小学6年生を対象にしたキャリア教育支援に携わったことがきっかけで、先生だけではなく近くの大人たちが、子どもたちにもっと仕事の大切さについて考える時間を作って欲しいという思いを持っていました。その思いから、キャリア教育事業を立ち上げ、独立を考えていましたが2つの壁にぶつかり断念しました。 ①教

        スキ
        45

        学習塾から公教育へ。経験を活かした仕事と育児を両立して、全国の子どもたちにより良い教材を届けたい。【#入社エントリ】

        はじめまして、株式会社COMPASSの西です。 2022年3月から業務委託で参画し、6月より正社員で改めて採用いただき、国語のコンテンツ制作に日々尽力しています。 COMPASSへの入社を検討されている方の参考になれば、と思い、入社を決めた経緯、そして入社以降の日々を振り返り、経験したことや感じたことをお伝えします。 ■自己紹介■COMPASSとの出会い第一子の妊娠・出産を機に、新卒以来勤めていた学習塾を経営する企業を退職することを決めました。転職活動をする際、せっかくの機

        スキ
        26

        入社3ヶ月のバックエンド開発エンジニアがCOMPASSについて一問一答してみた【入社エントリ】

        はじめまして。株式会社COMPASSに4月に参入しました佐藤です。 プロダクト開発ユニット、システム開発部でバックエンド開発をメインにやらせてもらっています。 この記事は何? という事で「記事書いてよ〜」と言われている記事です! 参考までに先任者の記事を拝見しましたが、みなさん文才ありますね! 私は文章苦手で、なんだったらサイレントにこの話が風化しないか期待していたくらいです。 とはいえ優秀で多才な人たちに入社して頂きたい・・・という事で重い腰を上げて筆をとりました。

        スキ
        24

        2児の母として自分らしいワークライフバランスをCOMPASSで実現【#入社エントリ】

        皆さん初めまして。株式会社COMPASSの前田です。 未来教育ユニット、カスタマーサポート部に2022年4月に入社しました。 この記事では、入社から3か月間のオンボーディング期間を振り返って、自分が経験したことや感じたことをお届けします。 少しでもCOMPASSへの入社を検討されている方への参考になれば嬉しいです。 ■自己紹介 ■COMPASSとの出会い 上の子が小学1年生にあがったことで、公教育について考える機会が増えたこと。前職での経験が長くなり、後、数十年働く

        スキ
        21

        組織の未来を左右する「カルチャー」。明文化の意義と思いを紐解く【10周年インタビュー#03】

        こんにちは、COMPASS10周年プロジェクトの豊島です。10周年記念インタビューも今回で三回目となります。 過去二回の記事ではCOMPASSのこれまでについて創業時からのメンバーにインタビュー。10年間の変化と、ミッション「新しい学びの環境を創り出す」が指し示す創業時から変わらないCOMPASSのDNAについて再認識することができました。 そのうえで、前回のインタビューでCEOの正幹さんが語った今後の組織としての課題は「カルチャー」の維持。 既にCOMPASSでは「ピ

        スキ
        22

        教員からCOMPASSへ、入社3カ月で思うこと【#入社エントリ】

        こんにちは、株式会社COMPASSの新木です。 2022年4月に未来教育ユニットのプロダクトマネジメント部の一員として入社し、主に社会科のコンテンツの開発にかかわっています。 この記事では、COMPASSに興味を持って下さった皆さんに私が入社3カ月で感じたことをお伝えしていきたいと思います。少しでも参考になれば幸いです! ■自己紹介■COMPASSとの出会い私は2022年3月まで高校教員として働いていました。教員の仕事にはすごく!とても!大変!やりがいを感じていました。しか

        スキ
        28
      • 50〜100名規模の会社が人事データベースサービス(HRBrain)を導入した理由と実際に得られた効果

        こんにちは!株式会社COMPASS 取締役の常盤です。COMPASSは「新しい学びの環境を創り出す」をミッションに掲げ、小中学生に対してAI型教材Qubena (キュビナ)を提供している会社です。 COMPASSでは長らく人材マネジメントの諸々をスプレッドシートを使って頑張っていたのですが、メンバーの数が50名を超えたあたりから徐々に苦しくなってきて、100名が近づくにつれていよいよパンク寸前になっていました。そこで2022年4月より人事データベースを導入することにしました

        スキ
        26
      • フルリモートでユーザーテストが成立するか試してみた

        株式会社COMPASS デザイナーのパジェロです。 自分が所属している開発チームで本格的なユーザーテストが必要になったので、フルリモート体制でどこまで成立するか試してみました。この記事はその覚え書きです。ほぼ社内共有用につき乱文ご無礼です。 背景僕がデザインを担当する社内向けCMSに、UIの大規模改修を行うタイミングが巡ってきました。 とにかく最速で機能を揃えた、という状態でずっと使ってきて数年経ち、だいぶユースケースも固まってきたので、ユーザビリティと実装拡張性を強化する

        スキ
        12