株式会社COMPASS

「未来の君に会いに行く」を合言葉に、AI型教材「Qubena(キュビナ)」を開発・提供する株式会社COMPASSの公式noteです。 私たちの仕事のこと、働く環境のこと、仲間たちのこと。COMPASSのリアルなストーリーをお届けしていきます。 ※記事中の情報は取材時点のものです。

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「未来の君に会いに行く」を合言葉に、AI型教材「Qubena(キュビナ)」を開発・提供する株式会社COMPASSの公式noteです。 私たちの仕事のこと、働く環境のこと、仲間たちのこと。COMPASSのリアルなストーリーをお届けしていきます。 ※記事中の情報は取材時点のものです。

マガジン

  • #入社エントリー

    COMPASSに新しく加わったメンバーによる入社エントリーです。入社のきっかけや入社後のリアルなストーリーをお届けします

  • COMPASSの【ピープル&カルチャー】

    ピープル&カルチャーユニット ユニット長の常盤がCOMPASSの働き方やカルチャーにまつわるストーリーを発信します!

  • 10周年インタビュー

    2012年の創業から10周年を記念し、COMPASSのこれまで・そしてこれからに向けたストーリーをお届けします

  • COMPASSのモノづくりチーム

    COMPASSのモノづくりに携わるプロダクト開発ユニットのメンバーの投稿をご紹介します!開発にまつわるあれこれ、プロダクトにかける想いなどをメンバー自身の言葉でお届けします。

  • CEO/VPoEのストーリー

    CEO/VPoEの小川がCOMPASSの経営やエンジニア組織にまつわるストーリーを発信します!

リンク

#入社エントリー

COMPASSに新しく加わったメンバーによる入社エントリーです。入社のきっかけや入社後のリアルなストーリーをお届けします

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2児の母として自分らしいワークライフバランスをCOMPASSで実現【#入社エントリ】

皆さん初めまして。株式会社COMPASSの前田です。 未来教育ユニット、カスタマーサポート部に2022年4月に入社しました。 この記事では、入社から3か月間のオンボーディング期間を振り返って、自分が経験したことや感じたことをお届けします。 少しでもCOMPASSへの入社を検討されている方への参考になれば嬉しいです。 ■自己紹介 ■COMPASSとの出会い 上の子が小学1年生にあがったことで、公教育について考える機会が増えたこと。前職での経験が長くなり、後、数十年働く

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教員からCOMPASSへ、入社3カ月で思うこと【#入社エントリ】

こんにちは、株式会社COMPASSの新木です。 2022年4月に未来教育ユニットのプロダクトマネジメント部の一員として入社し、主に社会科のコンテンツの開発にかかわっています。 この記事では、COMPASSに興味を持って下さった皆さんに私が入社3カ月で感じたことをお伝えしていきたいと思います。少しでも参考になれば幸いです! ■自己紹介■COMPASSとの出会い私は2022年3月まで高校教員として働いていました。教員の仕事にはすごく!とても!大変!やりがいを感じていました。しか

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まさか教育業界に来るなんて・・・!?ゲーム開発から転職した理由【#入社エントリ】

はじめまして、株式会社COMPASSの岡本です! 未来教育ユニット、プロダクトマネジメント部として2022年3月に入社いたしました。 この記事では、COMPASSに興味を持ってくださった皆さんに入社3ヶ月で感じたリアルなCOMPASSの魅力をお届けしたいと思います! ■自己紹介■COMPASSとの出会いまさか自分が公教育に携わることになるなんて…。 なんせ子供時代は学校の勉強がどうにも好きになれないタイプだったからです。 でも学ぶことはキライではなく、むしろスキでした。ひ

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営業メンバーが語るCOMPASS入社後のリアル【#入社エントリ】

■自己紹介こんにちは、株式会社COMPASSの村中です。 ビジネス推進ユニットで現在インサイドセールスと営業推進に従事しています。 このnoteを通じて、COMPASSの魅力をお伝えし、見てくださった皆様の今後のキャリアのきっかけに少しでもなれば幸いです。 ■COMPASSとの出会い以前から教育業界、EdTech業界には興味がありながら、将来を見据えていくつかの業界を経験してきました。 コロナ禍になり社会のDXが急加速し、学校教育のデジタル化も前倒しで加速する中で、教育・E

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COMPASSの【ピープル&カルチャー】

ピープル&カルチャーユニット ユニット長の常盤がCOMPASSの働き方やカルチャーにまつわるストーリーを発信します!

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組織の未来を左右する「カルチャー」。明文化の意義と思いを紐解く【10周年インタビュー#03】

こんにちは、COMPASS10周年プロジェクトの豊島です。10周年記念インタビューも今回で三回目となります。 過去二回の記事ではCOMPASSのこれまでについて創業時からのメンバーにインタビュー。10年間の変化と、ミッション「新しい学びの環境を創り出す」が指し示す創業時から変わらないCOMPASSのDNAについて再認識することができました。 そのうえで、前回のインタビューでCEOの正幹さんが語った今後の組織としての課題は「カルチャー」の維持。 既にCOMPASSでは「ピ

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50〜100名規模の会社が人事データベースサービス(HRBrain)を導入した理由と実際に得られた効果

こんにちは!株式会社COMPASS 取締役の常盤です。COMPASSは「新しい学びの環境を創り出す」をミッションに掲げ、小中学生に対してAI型教材Qubena (キュビナ)を提供している会社です。 COMPASSでは長らく人材マネジメントの諸々をスプレッドシートを使って頑張っていたのですが、メンバーの数が50名を超えたあたりから徐々に苦しくなってきて、100名が近づくにつれていよいよパンク寸前になっていました。そこで2022年4月より人事データベースを導入することにしました

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急成長の組織を支えるオンボーディングの仕組みを徹底解説!従業員体験はこうして設計する。

こんにちは!株式会社COMPASS 取締役の常盤です。COMPASSは「新しい学びの環境を創り出す」をミッションに掲げ、小中学生に対してAI型教材Qubena (キュビナ)を提供している会社です。 現在COMPASSは採用活動へとても力を入れているのですが、有り難いことに続々と新しい仲間の参画が決まっており、着実に組織が拡大してきています。ただ、採用はあくまでスタートに過ぎません。大事なことは、新しいメンバーを丁寧に迎え入れ、戦力となって活躍して頂くことです。この記事では、

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ルーティンやオペレーションなどの定常業務をNotion、Asana、GASで標準化した話

こんにちは!株式会社COMPASS 取締役の常盤です。COMPASSは「新しい学びの環境を創り出す」をミッションに掲げ、小中学生に対してAI型教材Qubena (キュビナ)を提供している会社です。 気がつけば前回の記事から2ヶ月以上の期間が空いてしまいました。人事労務を管轄しているピープル&カルチャーユニットとしては、年度の変わり目である3月〜4月に査定会議や給与改定などの業務が集中することもあり、なかなか忙しい日々が続いていました。そして、そんな忙しさを克服すべく、ルーテ

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10周年インタビュー

2012年の創業から10周年を記念し、COMPASSのこれまで・そしてこれからに向けたストーリーをお届けします

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組織の未来を左右する「カルチャー」。明文化の意義と思いを紐解く【10周年インタビュー#03】

こんにちは、COMPASS10周年プロジェクトの豊島です。10周年記念インタビューも今回で三回目となります。 過去二回の記事ではCOMPASSのこれまでについて創業時からのメンバーにインタビュー。10年間の変化と、ミッション「新しい学びの環境を創り出す」が指し示す創業時から変わらないCOMPASSのDNAについて再認識することができました。 そのうえで、前回のインタビューでCEOの正幹さんが語った今後の組織としての課題は「カルチャー」の維持。 既にCOMPASSでは「ピ

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創業メンバーが語る、10年間の変化と変わらないDNA【10周年インタビュー#02】

こんにちは、COMPASS10周年プロジェクトの豊島です。10周年記念インタビュー第一弾は読んでいただけたでしょうか? 今回第二弾のゲストとしてお迎えするのは創業メンバーの正幹さんと坂井さん。第一弾ではCOMPASSの10年間の歩みについて、Qubena開発の観点から鶴野さん・庄平さんに伺いましたが、今回はCOMPASSの組織としての成長の観点から、インタビューを進めていきます。 Q.この10年で変わったことは?――お二人のCOMPASS参加はいつ頃ですか? 小川: 僕

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創業メンバーが語る、Qubena開発ストーリー【10周年インタビュー#01】

こんにちは。COMPASS10周年プロジェクトの豊島(リモコンPJTの記事に登場しています!)です。 私たちCOMPASSのはじまりは2012年。そう、今年2022年は創業10周年を迎えるCOMPASSにとって大きな節目の1年なのです! これまでの10年間の歩みを振り返り、これから先の10年に向けて新たな一歩を踏み出す。そんな1年にするための社内プロジェクトの取り組みのひとつとして、このnoteでも10周年にまつわるインタビュー記事をお届けしていきます。 この記事を読ん

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COMPASSのモノづくりチーム

COMPASSのモノづくりに携わるプロダクト開発ユニットのメンバーの投稿をご紹介します!開発にまつわるあれこれ、プロダクトにかける想いなどをメンバー自身の言葉でお届けします。

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フルリモートでユーザーテストが成立するか試してみた

株式会社COMPASS デザイナーのパジェロです。 自分が所属している開発チームで本格的なユーザーテストが必要になったので、フルリモート体制でどこまで成立するか試してみました。この記事はその覚え書きです。ほぼ社内共有用につき乱文ご無礼です。 背景僕がデザインを担当する社内向けCMSに、UIの大規模改修を行うタイミングが巡ってきました。 とにかく最速で機能を揃えた、という状態でずっと使ってきて数年経ち、だいぶユースケースも固まってきたので、ユーザビリティと実装拡張性を強化する

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フリーランスから正社員へ。チームとともに成長する、より自分らしい働き方【#入社エントリ】

はじめまして、株式会社COMPASSの渡邉です! システム開発部のエンジニアとして2022年1月に入社いたしました。 この記事では、COMPASSに興味を持ってくださった皆さん、特にエンジニア、フリーランスでお仕事をされている方に、入社3ヶ月で感じたリアルなCOMPASSの魅力をお届けしたいと思います! 自己紹介COMPASSとの出会い僕がCOMPASSを知ったきっかけは、業務委託として参画している友人からの紹介でした。 何社かオファーをいただいていたのですが、COMP

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WCAG基準の実践:カラーコントラスト比改善

株式会社COMPASS デザイナーのパジェロです。 COMPASSでは(いまのところ)デザインチーム主導でアクセシビリティ観点でのプロダクト改善に継続的に取り組んでいます。 WCAG2.1を基準にしたアクセシビリティガイドラインを制作し、全項目の基準達成に向けて改善を進めています。今回はその中から「カラーコントラスト比」を改善する取り組みについてご紹介します。 今回の対象項目は以下。 実現に向けて計画を立てるアクセシビリティ観点での改善は色んな意味で進めるのがめちゃく

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祝「ScalaMatsuri2022」参戦!COMPASSとScalaの切っても切れない話【メンバーインタビュー#09】

こんにちは。採用広報チームの濱田です。 COMPASSのフルリモートの働き方を支える取り組みを紹介する前回記事、読んでいただけたでしょうか? 今回の記事のテーマは、私たちのプロダクト、AI型教材「Qubena」が採用しているプログラミング言語「Scala」です。「Scala」については過去のシステム開発部インタビュー記事でも触れられていますが、今回改めてテーマとして取り上げるのには理由があります・・・! なんと、この度、COMPASSは、来る3/19-20に開催される、

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CEO/VPoEのストーリー

CEO/VPoEの小川がCOMPASSの経営やエンジニア組織にまつわるストーリーを発信します!

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祝「ScalaMatsuri2022」参戦!COMPASSとScalaの切っても切れない話【メンバーインタビュー#09】

こんにちは。採用広報チームの濱田です。 COMPASSのフルリモートの働き方を支える取り組みを紹介する前回記事、読んでいただけたでしょうか? 今回の記事のテーマは、私たちのプロダクト、AI型教材「Qubena」が採用しているプログラミング言語「Scala」です。「Scala」については過去のシステム開発部インタビュー記事でも触れられていますが、今回改めてテーマとして取り上げるのには理由があります・・・! なんと、この度、COMPASSは、来る3/19-20に開催される、

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ライフステージに寄り添うCOMPASSへ。CEOの育休取得体験談

こんにちは。株式会社COMPASS、採用広報チームの伊藤です。 2022年、遅ればせながら最初の記事のゲストは、代表取締役CEOの小川さん(以下、正幹さん)。 正幹さんには第一回インタビューのCOMPASSのミッションの記事にも登場いただきましたが、今回は「育休」のテーマでお話を伺います。 実は、正幹さんはCOMPASSの男性育休取得パパ、第一号!昨年、第二子誕生の際に、1ヶ月間の休暇を取得されました。CEOが育休を取ったきっかけや育休中の生活、これからのCOMPASSの

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どんなチームにしたい?エンジニアのリーダーで話してみた

こんにちは。子供たちに「未来を生き抜く力」となる教育を作りたいと感じている株式会社COMPASSの代表の小川です。現在(2021年12月時点)は社内のエンジニアリング組織のVPoEも兼任しています。 COMPASSのVisionは「テクノロジーを用いて、教育業界のリーディングカンパニーになる」ですが、目的を達成するための手段としてやはり自分たちの強みと考えているテクノロジーは非常に重要な要素だと考えています。そして、その進化、洗練を牽引していくのがエンジニアリング組織である

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