株式会社COMPASS

学習eポータル+AI型教材「Qubena(キュビナ)」を開発・提供する株式会社COMP…

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学習eポータル+AI型教材「Qubena(キュビナ)」を開発・提供する株式会社COMPASSの公式noteです。 私たちの仕事のこと、働く環境のこと、仲間たちのこと。COMPASSのリアルなストーリーをお届けしていきます。 ※記事中の情報は取材時点のものです。

マガジン

  • メンバーインタビュー

    皆さんにCOMPASSについてより詳しく知ってもらうため、さまざまな視点からCOMPASSのメンバーにインタビューを行っていきます。

  • 取締役 常盤卓也のマガジン

    COMPASS取締役 兼 R&D室室長であり、元ピープル&カルチャーユニット ユニット長の常盤が、COMPASSの経営や組織、【ピープル&カルチャー】にまつわるストーリーを発信します!

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メンバーインタビュー

皆さんにCOMPASSについてより詳しく知ってもらうため、さまざまな視点からCOMPASSのメンバーにインタビューを行っていきます。

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  • 30本

キュビナ開発の要。メンバーのハブとなりチームをつなぐ、COMPASSのディレクター【メンバーインタビュー#28】

こんにちは、採用広報の伊藤です。前回の記事では、コンパスのオフィスで開催された採用イベント「OPEN COMPASS」のレポートをお届けしました。読んでいただけましたでしょうか? また、コンパスではついに、エンジニアを中心に運営する公式「テックブログ」を開設いたしましたので、こちらも読んでいただけると嬉しいです! さて、この記事では、コンパスのディレクターにインタビューを行ってまいります。 ディレクター職は、様々な業界にあると思いますが、一言でディレクターと言っても、業界

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子どもたちのよりよい学習体験を目指して、顧客の声を製品開発に届けるCX推進の仕事【メンバーインタビュー#27】

こんにちは、採用広報の五ノ井です。本日は、「我が部をぜひnoteで紹介したい!」と、自ら名乗りを上げていただいたCX推進部より、カスタマーサポートチームの業務内容についてご紹介したいと思います。 もしこの記事を読んで、カスタマーサポートのお仕事に興味が湧きましたら、こちらも見てみてくださいね。 それではここからは、CX推進部の部長である小森さんにバトンタッチします。 小森: こんにちは!COMPASSでCX推進の責任者をしている小森と申します。COMPASSは「新しい学

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かつての戦友と再び働く。リファラル採用だから実現できるギャップレスな転職【メンバーインタビュー#26】

こんにちは!採用広報の五ノ井です。前回の記事では、Scalaエンジニアとして活躍する学生インターンへのインタビューをお届けいたしました。もう読んでいただけましたでしょうか? 今回の記事では、COMPASSのリファラル採用制度について、 実際にリファラル(社員紹介)で入社した社員と、紹介者の社員の2名に、リファラル採用の裏側についてインタビューしていきます。 今回インタビューをするのは、 Q.元同僚をCOMPASSに誘った経緯は?ーーまずはお2人の元々の関係性について教え

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学生という枠を超えて活躍する COMPASSのエンジニアインターン【メンバーインタビュー#25】

こんにちは!採用広報の五ノ井です。 前回の記事では、COMPASSの組織改善をテーマにお届けしました。読んでいただけたでしょうか。 今回は大学に通いながらCOMPASSでScalaエンジニアとして活躍するインターン生のお二人と、お二人の上司でありメンターである社員の平野さんに、COMPASSでのエンジニアインターンについてお伺いしていきたいと思います。 インタビューを行うのは… Q.プログラミング言語との出会いは? ーーScalaは学校で学んでいたのでしょうか? 染谷

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取締役 常盤卓也のマガジン

COMPASS取締役 兼 R&D室室長であり、元ピープル&カルチャーユニット ユニット長の常盤が、COMPASSの経営や組織、【ピープル&カルチャー】にまつわるストーリーを発信します!

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  • 18本

教育データサイエンスを駆使してABテストでアダプティブ遷移のアルゴリズムを改善した話

こんにちは!株式会社COMPASS 取締役の常盤です。COMPASSは「新しい学びの環境を創り出す」をミッションに掲げ、小中学生に対してAI型教材Qubena (キュビナ)を提供している会社です。 前回のnoteでは、データ・AIユニットという組織を立ち上げて、データ分析基盤を整備し、AIをワークフローに組み込むことでアウトプットを2倍にも3倍にもしていく取り組みを紹介しました。今回のnoteではデータ・AIユニットのもう一つの中核機能、教育データサイエンスの業務について書

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データとAIの活用でEdTechの活動を加速させ、日本の教育をさらに良くする挑戦を始めます

こんにちは!株式会社COMPASS 取締役の常盤です。COMPASSは「新しい学びの環境を創り出す」をミッションに掲げ、小中学生に対してAI型教材Qubena (キュビナ)を提供している会社です。 気がつけば1年以上振りのnoteの更新になってしまいました。以前はピープル&カルチャーの人間として情報発信をしていたのですが、実はGPT-4が登場した2023年3月のタイミングでR&D室に管掌を変えて、それ以降はLLMに関連する仕事をしていました。そこでの様々な試行錯誤を経て、一

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スタートアップ・ベンチャーにおける「選択と集中」と「事業の多角化」

こんにちは!株式会社COMPASS 取締役の常盤です。COMPASSは「新しい学びの環境を創り出す」をミッションに掲げ、小中学生に対してAI型教材Qubena (キュビナ)を提供している会社です。 今日はタイトルの通り「選択と集中」と「事業の多角化」について書きたいと思います。「選択と集中」は、スタートアップやベンチャーなどのリソースが非常に限定的な環境で働いてきた私にとって、とても大事にしてきた価値観の一つです。それが最近になって必ずしも最適解ではないと考えるようになって

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組織の未来を左右する「カルチャー」。明文化の意義と思いを紐解く【10周年インタビュー#03】

こんにちは、COMPASS10周年プロジェクトの豊島です。10周年記念インタビューも今回で三回目となります。 過去二回の記事ではCOMPASSのこれまでについて創業時からのメンバーにインタビュー。10年間の変化と、ミッション「新しい学びの環境を創り出す」が指し示す創業時から変わらないCOMPASSのDNAについて再認識することができました。 そのうえで、前回のインタビューでCEOの正幹さんが語った今後の組織としての課題は「カルチャー」の維持。 既にCOMPASSでは「ピ

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#入社エントリー

COMPASSに新しく加わったメンバーによる入社エントリーです。入社のきっかけや入社後のリアルなストーリーをお届けします

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  • 22本

フロントエンドエンジニア×教育業界 転職で2つの新しい挑戦へ!【#入社エントリ】

初めまして! 株式会社COMPASSのやじはむです。2023年8月に入社し、プロダクト開発ユニット・システム開発部でフロントエンド開発を行っています。この記事が、COMPASSに興味を持ってくださっている方の参考になれば幸いです! ■COMPASSとの出会い 新卒未経験で入った前職の会社ではC#を使ってバックエンド開発やお客様との折衝などを行っておりました。その中で、普段業務で使っている以外の新しい技術にも触れたいという思いがあり独学でReactやNext.jsを勉強

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この会社なら公教育を変えられる。シンクタンクから「新しい学びの環境を創り出す」COMPASSへ【#入社エントリ】

初めまして! 株式会社COMPASSのT・Nです。2023年6月に入社し、CMO室で事業企画の業務を行っています。この記事が、COMPASSに興味を持ってくださっている方の参考になれば幸いです。 ■「教育」との出会い まず、私は学生時代から教育に興味を持ち、教育関連企業を渡り歩いてきたタイプの人間ではありません。大学〜大学院までは、好きな教科は数学や生物、企業でビジネスをすることには全く興味がなく、どちらかというと自然の仕組みを解明したい!というモチベーションで水に関する研

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元教師として、親として。子どもたちも先生も笑顔の学びの環境を作りたい【#入社エントリ】

初めまして! 株式会社COMPASSの澤井奈々子です。ビジネス推進ユニット、セールス&サクセス部に2023年4月に入社しました。3か月間のインサイドセールス業務を経て、現在はカスタマーサクセス担当として勤務しています。 ■COMPASSとの出会い 私は小学校の特別支援学級の担任として、「誰一人取り残すことのない個別最適な学び」をテーマに子どもたちと向き合ってきました。しかし年々、いわゆる「グレーゾーン」といわれる、本来であれば通常学級で学んでいたはずの子どもたちが特別支援学

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挑む教育格差。全国の子どもたちに最高の教育を届けたい、元教員の挑戦【#入社エントリ】

初めまして! 株式会社COMPASSの板橋です。2023年4月に入社し、コンテンツ企画開発部で理科教材の企画・制作を行っています。この記事が、COMPASSに興味を持ってくださっている方の参考になれば幸いです。 ■COMPASSとの出会い 大学生のときに「教育格差」に課題意識を持ったことから、教育の道を志しました。まずは実際の教育現場を自分の目で確かめたいと考え、教員になりました。教員としても、教育格差に対して貢献できる部分はありますが、その範囲は目の前の生徒に限られます。

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まずはここから

はじめてCOMPASSのnoteをご覧いただく方に向けて、オススメの記事をご紹介します。

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  • 2本

COMPASSのサービス「Qubena」がわかるオススメ記事4選

こんにちは!採用広報の五ノ井です。 COMPASSのnoteマガジン「まずはここから」では これまで掲載してきたたくさんのnoteの記事の中から、COMPASSがどのような会社かを知る上で、”まずはここから”読んでほしい記事をまとめて紹介しています。 前回は、「COMPASSという会社がわかるオススメ記事3選〜MVVと組織風土〜」をお届けしました。 本記事では、COMPASSがどのようなサービスを提供し、またそのサービスにどのような想いが込められているのかを、より深く知っ

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COMPASSという会社がわかるオススメ記事3選〜MVVと組織風土〜

こんにちは!採用広報の伊藤です。COMPASSに興味を持っていただきありがとうございます。 ここでは、COMPASSという会社や、そこで働く社員がどのような意思・価値観・雰囲気を持っているのか、またそれらがどのような過程で築き上げられてきたのかを、より深く知っていただけるオススメ記事を3つご紹介します。 ■COMPASSの根幹にあるもの(ミッション・ビジョン)COMPASSでは、ミッション(存在意義)を「新しい学びの環境を創り出す」、また、ビジョン(ありたい姿)として、「

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取締役CLO 木川俊哉の【未来教育】マガジン

COMPASS取締役であり、CLO(最高教育体験責任者)である木川が、Qubenaの活用にまつわるストーリーやCOMPASSの目指す未来教育についてを発信します!

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  • 4本

学校現場に導入される「学習eポータル」COMPASSが目指すサービスの全容は?【メンバーインタビュー#17】

こんにちは!採用広報チーム 伊藤です。前回はCOMPASSのクラブ活動にインタビューを行い、オフラインでのコミュニケーションの実態についてお届けしました。 AI型教材Qubena小中5教科に、2022年9月に学習eポータルの機能が新たに加わりリリースされた 学習eポータル+AI型教材「Qubena」ですが、今回はその新しく機能追加となった「学習eポータル」について、それってどんなことができるようになるの?というところについて、お届けしたいと思います。 今回お話いただくのは…

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Qubenaを活用した「個別最適な学び」「協働的な学び」の実践例

こんにちは、株式会社COMPASS 教育R&Dの木川です。 今回は、自由進度学習に実践される宮崎市立青島小学校について紹介したいと思います。青島小学校は宮崎市南部の海岸沿いに位置する全校児童130名強の小学校です。学区内には鬼の洗濯板と呼ばれた青島があり、宮崎を代表する観光地となっています。 同校では、AI型教材Qubena(キュビナ)の活用モデル校として4年生以上の児童が活用しています。今回は青島小学校の取り組みについて、種子田先生にお話を伺いました。 1. 単元計画自

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自由進度学習を実践する青島小学校 / Qubena活用レポート

こんにちは、株式会社COMPASS 未来教育ユニット ユニット長の木川と申します。Qubena小中5教科のプロダクトオーナーをしています。 今回は、自由進度学習に実践される宮崎市立青島小学校について紹介したいと思います。 青島小学校は宮崎市南部の海岸沿いに位置する全校児童130名強の小学校です。学区内には鬼の洗濯板と呼ばれた青島があり、宮崎を代表する観光地となっています。 同校では、AI型教材Qubena(キュビナ)の活用モデル校として4年生以上の児童が活用しています。今

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AI型教材Qubenaの特徴とその仕組み

こんにちは、株式会社COMPASS 未来教育部 部長の木川と申します。Qubena小中5教科のプロダクトマネジメントをしています。 文部科学省が推進するGIGAスクール構想による1人1台の端末整備がほぼ実現し、全国の学校教育の現場において「個別最適な学び」の実現に向けICT教材をどのように活用していくか、整備のフェーズから利活用のフェーズへと突入しています。その中でもここ一年間で公教育への導入が急速に進み効果が上がっているのが、AI型教材(AIを活用したアダプティブラーニン

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